グラミー常連のギターヒーロー、ジョン・メイヤーの最新ライブアルバム。
これでもかというくらい代表曲を盛り込んで、
弾き語りのアコースティックセット、トリオ編成のセット、最後にフルバンドのセットと、3部構成でおなかいっぱい。
当然といえば当然だが、スタジオレコーディングのCDよりもギターばんばん弾いているので、
彼のギタープレイが堪能できるのがポイントですね。
特にトリオでのプレイが、ジミヘンのカバーを筆頭に素晴らしい。
bold as loveとかこうして聴けるのがうれしい。
まあ、本家よりちょっとドライな感じがするのは否めないけど。
そういう意味では、自身のオリジナルの曲で弾くギターのほうが表現力には富んでいるかな。
gravityなんかがとても聴かせてくれる。
同じ内容のDVDも出ているが、カメラが結構いい絵をとってるので、こちらもオススメ。
マイスペ
これでもかというくらい代表曲を盛り込んで、
弾き語りのアコースティックセット、トリオ編成のセット、最後にフルバンドのセットと、3部構成でおなかいっぱい。
当然といえば当然だが、スタジオレコーディングのCDよりもギターばんばん弾いているので、
彼のギタープレイが堪能できるのがポイントですね。
特にトリオでのプレイが、ジミヘンのカバーを筆頭に素晴らしい。
bold as loveとかこうして聴けるのがうれしい。
まあ、本家よりちょっとドライな感じがするのは否めないけど。
そういう意味では、自身のオリジナルの曲で弾くギターのほうが表現力には富んでいるかな。
gravityなんかがとても聴かせてくれる。
同じ内容のDVDも出ているが、カメラが結構いい絵をとってるので、こちらもオススメ。
マイスペ






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