eol trio待望の1stフルアルバム。
2008年の5月くらいにリリースされていたのだが、当初CD Babyでの扱いがなく、最近になってやっと入手することが出来た。
さかのぼること2006年、e.s.tと同じ香りを求めてCD Babyを漁っていたときに発見したのがeol trio。
そのときはデビューEPとしてスタジオライブのLIVE AT LITTLEBIGというタイトルが出ていた。
そして2007年。新録EPのTOASTがリリース。これもCD Babyから購入。
待ち望んでいたアルバムがリリースされながら、どうも日本までうまく流通してるところが見つからず嘆いたものです。
えーさて、このeol trioですが、e.s.tを引き合いに出すくらいなので、JAZZをベースに非常にエレクトロの路線が強い。
このアルバムの一曲目なんて、ほとんどブレイクビーツ/エレクトロニカでした。
彼らはフランスのグループなので、e.s.tを筆頭とする北欧的リリシズムよりも、
退廃的なフランスの香りがしてそれがなんだかわからないけど、いい。Goodである。
とりあえず、一曲。
あと、myspaceも。
惜しむべくは、TOASTに収録の4曲が、テイクが違うのであろうが、全部入ってたこと。
しかし、esbjorn亡き今、その屍を越えて進んでいけるバンドのひとつではあると思う。
e.s.tを連呼してしまって、彼らには申し訳ないが、でも、期待してるんでがんばってくれ。
CD Babyの該当商品ページ
視聴もできます。
追記。
Amazonに商品登録されているのを発見。
登録は2009年2月。2009/3/30現在、在庫はなしになっています。
一時期でも国内流通していたのだろうか???
とりあえずのっけておきます。
2008年の5月くらいにリリースされていたのだが、当初CD Babyでの扱いがなく、最近になってやっと入手することが出来た。
さかのぼること2006年、e.s.tと同じ香りを求めてCD Babyを漁っていたときに発見したのがeol trio。
そのときはデビューEPとしてスタジオライブのLIVE AT LITTLEBIGというタイトルが出ていた。
そして2007年。新録EPのTOASTがリリース。これもCD Babyから購入。
待ち望んでいたアルバムがリリースされながら、どうも日本までうまく流通してるところが見つからず嘆いたものです。
えーさて、このeol trioですが、e.s.tを引き合いに出すくらいなので、JAZZをベースに非常にエレクトロの路線が強い。
このアルバムの一曲目なんて、ほとんどブレイクビーツ/エレクトロニカでした。
彼らはフランスのグループなので、e.s.tを筆頭とする北欧的リリシズムよりも、
退廃的なフランスの香りがしてそれがなんだかわからないけど、いい。Goodである。
とりあえず、一曲。
あと、myspaceも。
惜しむべくは、TOASTに収録の4曲が、テイクが違うのであろうが、全部入ってたこと。
しかし、esbjorn亡き今、その屍を越えて進んでいけるバンドのひとつではあると思う。
e.s.tを連呼してしまって、彼らには申し訳ないが、でも、期待してるんでがんばってくれ。
CD Babyの該当商品ページ
視聴もできます。
追記。
Amazonに商品登録されているのを発見。
登録は2009年2月。2009/3/30現在、在庫はなしになっています。
一時期でも国内流通していたのだろうか???
とりあえずのっけておきます。





