みんな大好きぼくらのGALのライブお知らせだい!
3/14に赤坂でライブだよ!
CLUB TENJIKU presents " お返しは唄で返す!!"
with:ネジマキドリ/絵仁/水月/澤木あずみ/世莉奈/MANAMI(女子率高し!!)
OPEN16:30 START17:00 adv:1500 door:2000(共に+1Drink\500)
gone above language(G.A.L)は21:30~です!
どこでこんなことになったのか、なぜか演者がソロの女の子ばかりです。
みんな二十歳そこそこ。
なお、イベントタイトルが「唄」となっていますが、僕らは一切唄がありません。あしからず。
日曜の遅い時間ってのが残念(ゆっくり飲めないじゃないか!)ですが、皆様お誘いあわせの上是非お越しくだされ。
Twitterでもmixiでも、メールフォームからでも、個人的に知っているなら携帯とかでも、事前に連絡もらえれば前売り取り置きしますよ!
2009年のバンド活動が終了しました。
思い起こせばいろんなことがあったような。
短くまとめると、まずは
・ライブの数をこなした→イベント企画
という感じで、経験値の底上げみたいな感じでしょうか。
2010年はクオリティの向上と楽曲制作が目標というか課題なんだと思っています。
あとは、やっぱりここは忘れられない、
・ドラマーの交代
という一大事件がありました。
合わせて微妙に改名もしているので、そういう意味でも以前にも増した内容は求められるだろうなあと。
普通の音楽の話も振り返ると一年いろいろあったような。
第一四半期はサカナクションが強かった。
1月の新譜が期待をはるかに超えて、3月のライブまで熱が続いた。
チャットモンチーもヘビロテ。
第二四半期。
silversunpickups、passion pit、rega、百景、Dinosaur jr.、Everything is made in Chinaなんかをよく聴いていたようだ。スペアザ野音が思い出。
第三四半期。
tied and tickled trio、esplendor geometricoにはまる。
mewとかtortoiseとかyo la tengoなんか聴いていたような気がする。
第四四半期。最近。
思っていた以上にPerfume愛が大きくなり、正直自分の中で持て余し気味。
toe、chara、winnieといった邦盤がヘビロテ。
red season shade、DMST、themselves、built to spilもよく聴いた。
逆に全然聴かなかったものといえば・・・
個人的なビッグネームではU2、Acidman、jesuなど。
そもそも一応買っておくか的な感じだったが、驚異的なほど聴かなかった。
もちろん他にもいろいろあるけど。
Pillowsも買うのやめたし、Weezerにいたっては試聴する気すら起きなかった。
2010年も素晴らしい音楽との出会いがあることを祈ります。
我々G.A.Lは先日ドラマーが脱退した為、新たなドラマーを募集したところ、早速応募頂き、晴れて新ドラマー加入と相成った。
取り急ぎ報告まで。
詳細はまた後日。
どうも大変ありがとうございました。
一応終わりました。
多くの人のご協力でそれなりのもんになったと思います。
まずは総括をして、また次の目標を決めます。
やっぱレコーディングかな・・・。
半年前に議題に上がって、準備3ヶ月、身の程知らずに企画したイベントでしたが、無事に終幕を迎えることができました。
快く出演してくださった人たち、惜しみなく協力してくださった人たち、笑顔で来場してくださった人たち、そんな人たちが集まってくれて、なんとか成功と呼べる結果が出せたのではと思います。
・・・あーしかし、疲れた。
もうなんか、感謝の言葉以外は、特に語ることはありません。
ここまでが長くって、それでもう終わったことですので。
余韻も響くよりは、染み込んでいく感じで、なんだかもう結構前の出来事みたいです。
ギャルコレに何らかの形で関わっていただいたみなさん、また別の機会にお会いしてお話できることを楽しみにしています。
どうも更新が滞りがちですが、今日は赤坂天竺でライブでした。
ギャルコレ前の調整も兼ねた、人前演奏練習的な意味もこめて。
ここに書くのもなんだけどさ、もう、天竺はね、PAさんがさ、すごくよくて。
彼女の営業ボイスを聞いていると、毎日音あわせだけしに来たいような気持ちになります。
ええスミマセン。アホですとも。
タイバンの中で、フォンドボーカーニバルというアフロ系バンドが実に最高で、
テンションがぐっとあがったというか、もしも次に見ることがあれば一緒に歌いたいです。
てな感じで、ギャルコレも1ヶ月をきって、さあどうなることやらと。
はい。
お待ちしております。
ハザマの漢字が正しいかどうかはさておき。
本日下北MOZAICのイベントタイトルでした。
今回はブラスホッパーのみのるくんをゲストにむかえ、
トップバッターでの出演でした。
MOSAICは・・・ステージが高い。音響がよい。
ということで、さすがというか、とてもいいハコ。
毎度反省点は盛りだくさんでしたが、うーん、
個人的には中盤あかんかったわ。
なお、今回初めてコンセプトブッキングされたイベントでした。
続く2バンド目はDrとKey&Voの男女デュオで、
なんかさらっと変拍子かましてくれるし、すげーもうやばい。
GAL一同大興奮。
その次の3バンド目もGtとDrのデュオでこれはさらにテクニックが大変なことになっていて、
リーダーのオノダ氏と目を見合わせては頭を垂れるしかないとう状況。
いいかげん酒が飲みたかったので、4バンド目のソニックユースみたいな人たちを
最初だけ聞いて、お先に失礼させていただきました。
今回、比較的ベクトルが近いバンドさんたちとやらせていただき、
正直なところ、アウトサイダー的なスタンスを改めて、
どうやって聴かせるかというアプローチも真剣に考えないとあかんなあという気持ちです。
余談ではあるが。
どんなに残念に思うライブでも、終わって酒を飲むのは楽しいね。
むしろそのために音楽やっているではないかと思ってしまう。
前向きな視点を与えてくれるみのるくんと、共演のバンドさんたちに、
この場を借りて感謝。
ということで、女三蔵法師と妖怪3匹で赤坂にあるという天竺へいってきました。
どんな極楽かと思いきや、以外に小ぶりな落ち着く空間で、ステージが広く、いい感じだった。
正直運営面での時間的な「空き」はどうしても不満を感じるが、
天竺までたどり着くことなく志半ばにリタイヤしていったバンドの無念を汲んで、
特にそこまで文句は言うまい。
最初に一言、いっておくと、
GALの演奏以外、共演もスタッフもとても良かったと思っています。
・スタッフさん
PAのありささんが、なんかよくわかんないけどとても良い声をしていて、
バンド内でもこのままPAにしておいてよいのかと議論になった。
・最初のバンドさん
申し訳ない。バンド名を失念してしまった。
飛んで跳ねて元気いっぱい。かっこええなあ。
ぼくらの演奏も真剣に聞いてくれて頭下がります。
おんなじ居酒屋にいました。お疲れ様でした。
・DEAD CASPER
Tb、Tpが印象的なスカポップ。
みのさんの友達バンド。
とにかくまあ盛り上げる。
正直その前に演奏していたぼくらとしては肩身が狭いような気がしてしまった。
かわいらしくて元気があって骨太なところがあって、
スカポップというフィールドの中でいろんな表情がある。
・Black Berry
スマートフォンのイメージとは程遠い、なんていうんだろう、
ハードコアミクスチャーバンド??
カテゴライズってむずかしいなあ。
いかついビジュアルの割りに気さくな人たち。
しかもめまぐるしい曲展開とたしかなテクとあおり。
トリにふさわしいというか、とりあえずヘッドバンギングしてました。
・GAL
ある種の劇的な展開でした。
アリガトオ!!
GW二本目。
この日は出演4バンドの内、2バンドが高校生で客席が高校生ばっかりでごっさやりにくかった。
さらに一番目は40は越しているだろうフュージョンバンドでバカテクを披露され、このカオティックな対バンはどうなっているんだ!
だいぶ調子を狂わされ、MCもなんか切れが無く、殊更に「グダグダ感を演出」する羽目になってしまった。
また叫んじゃったし。
終演後はみの氏のご友人方と飲んだ。
音楽の話をして飲むのは本当に楽しいなあ。
戯れに買ったばかりのICレコーダーで録音をしていて、それをまた聞いて楽しんでいます。
飲んだ時の会話ってあんまり覚えてないから。
でもこういう多人数の時はダメだな。
みなさんどうもありがとうございました。
我々G.A.Lの3度目のライブは何とフェスに出演?なんて大それた話ではなく、俺の大学時代の友人の主催するイベントに出していただいたのである。
出演者は彼らの所属していたビートルズ訳詞研究会(通称B研。訳詞とか言ってるけど、普通の軽音サークル)の人がメイン。
我々はドラムの佐藤君が仕事の都合でぎりぎりの入りだったりしてバタバタしたんだけど、まあなんとかリハもでき、ステージに上がった。
ライブはしかし普段しないミスが出てビビるなあ。
ちょっと飲み過ぎたせいかなとも思ったけど、過去二回のライブも変なミスをしていたし、ライブってのはそういうもんだよな。
終演後、何人かから評価をいただき、また「ポストロックだね」と言ってくれた人もいて、ありがたい事だ。
逆に言うと、恐らく他の多くの人はポストロックという言葉自体御存じないだろうから我々の事を理解していただけていないだろう。
我ながら難儀な事をやってるなあなんて殊更に思った。
他の出演者もコピーありオリジナルあり、UKありギターロックありブルーズあり弾き語りありジャズありと多彩でしたよ。
楽しかった。
イベントってのはいいもんだね。
主催者の丹君ありがとうございます。
もし次回があるならその時は是非また!
あと5/6にもライブをやったけどそれについては後で。
次回は演奏が終わるまで飲まない。
次回は演奏が終わった後に飲みすぎない。
この二つに注意していきたいと思います。
会場並びに酒席でご一緒させていただいた皆様、ありがとうございました!
フジロックのルーキーアゴーゴーに応募した。
出すだけなら自由だろって事で。
音源を3曲送るために練習音源とライブ音源の中から選ぼうとしたのだが、どれもこれもろくでもない音源だったので、選ぶのに時間がかかった上にイライラ来てクキェー!ってなった。
レコーディングしなきゃだめだ、こりゃ。
ちょっと前までバンドの練習に高田馬場の音楽館というスタジオを使っていたのだが、以下の理由で場所を変える事にした。
・音響がいまいち
・CD-Rレコーダーをいちいちセッティングしないといけない
・坂を登って階段を降りなければいけない
・20畳クラスの部屋がありビッグバンドがよくやってるので、入替時間はロビーがごった返す
・ロビーのラジカセからL'Arc~en~Cielが流れている
・それどころか聴いたこともないヴィジュアル系の曲が流れている
で同じ高田馬場にあるGATEWAYを使うようになった。
こちらは
・音響は音楽館よりいい
・CD-Rレコーダーが備え付け
・道中坂も階段も無い
・入替が混雑しない
・駐車場がある
・ロビーにL'Arc~en~Cielがかかっていない
といったメリットがあった。
しかし何回か行く内このメリットも無効化するようなデメリットが顕在化してきた。
それは店員が激烈にむかつくという事である。
どうむかつくかというと
・5分前のピカピカが光ったが早いか部屋に入ってくる
・片付け中なのもお構いなしにセッティングを始める事がよくある
・その際コードやシールドをよく踏まれる
・店員がマイクを片付けてくれて、マイクスタンドにセッティングしていたのでそのまま部屋を出て会計しようとしたらマイクを持って来て下さいと言う。さっきお前セッティングしてたじゃねぇかよ。
とまあこんななんだが、ちょっとこの説明ではあいつらがいかにむかつくかがいまいち伝えられてない気がする。
文字にするとそれほどでもないがどれもこれも付加的なむかつき要素がこもっているのである。
別にスタジオの店員に俺は愛想良くしろとか言いたいわけではない。
アマチュアではあるが12、3年バンドをやってるわけでスタジオの店員はそんなもんというのも分かっている。
でも今までの12、3年でいろんなスタジオに行ったけど、こんなにも腹が立つのはここが初めてだ。
しかもむかつく店員がいるとかじゃなくて、店をあげてむかつかせるのである。
思い出すだけでみぞおちの下辺りがヌラヌラしてくる。
もっとも解決策は簡単で、高田馬場の残るスタジオ、NOAHに場所を変更すればいいのである。
願わくはNOAHの店員がむかつかないこと、そしてL'Arc~en~Cielがかかっていない事を祈るばかりである。
周りの波に乗らねば。以下、自分の中で使いまわし。
ベストアルバム(邦楽)
※2008年に発売された作品が対象
★サカナクション/NIGHT FISHING★
今年一月のリリース。これしかありえない。
本年最大の衝撃。来年も期待してます。
★Spangle call Lili line/PURPLE★
リズムもメロディも、音もいい。
創作の遥か高みにある感。
★Perfume/GAME★
Capsuleとも迷ったが、2008年といえばこれだろう。
次点
解散するエルレガーデンのベスト
te'の新譜
ベストアルバム(洋楽)
※2008年に発売された作品が対象
★NINE INCH NAILS/GHOST I~IV★
静的な側面を強く出したアンビエントトラック集。
Fragile以来の感動作だった。
★Sigur Ros/Med Sud I Eyrum Vid Spilum Endalaust★
新たな方向に向かう意思が感じられる新作だった。
思わず何度もリピートして聴いてしまった。
★Johnny Foreigner/Waited Up Til It Was Light★
圧倒的なオリジナリティとテンション、楽曲のセンス。
どれをとっても2008年のベストニューカマー。
次点
the american dollarの新譜
dungenの4
a certain ratioの新譜
cureの新譜
Mercury Revの新譜
lonwaveの新譜
ベストアルバム(ジャズ)
※2008年に発売された作品が対象
★e.s.t/LEUCOCYTE★
遺作となってしまったのが残念。
もはやジャズではなくなっていますが、ここにノミネート。
★erin bode/the little garden★
ポップスよりのヴォーカルアルバム。
非常に聞きやすくできていた。
★Petteri Sariola/SILENCE★
スラム奏法という、アコギ一本でギターとパーカッションをかねるテクニシャン。
同時に楽曲のセンスがまた良い。
次点
FIVE CORNERS QUINTETの新譜
菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラールの新譜
indigo jam unitの新譜
ベストライブ
※2008年に観たライブが対象
★高木正勝 10/16★
コンサートホールの音響も勝因。
もちろん内容も素晴らしかった。今年のベスト。
★サカナクション 3/23★
ステージの熱さ、以外に和やかな雰囲気、
そして、やっぱりライブだとアゲアゲな楽曲郡。
新人の今だからこそっていう、「今、このとき」なところまで、文句なしによかった。
★SOULIVE 7/22★
ラッパ部隊を従えてのセッションが最高。
思い出の一夜。
次点
johnny forigner 8/17
Petteri Sariola 10/25
Special Others 5/25
ベストDVD
※2008年に発売された作品が対象
★John Mayer/Where the Light is★
ステージの構成もよかったが、録音、編集も含め、全体がグッド。
もちろんジョンのギタープレイもよかった。
とまあ、そもそも2008年の最初のほうはもう記憶がないんだけどね。
ライブにお越しいただいたかたがた並びにメンバーのみんな。
ありがとうございました&お疲れ様でした。
個人的にはとても楽しめた。
まあ悔いの残る部分もあれど、ファーストライブとしては満足。
みのさんはへこんでたけど。
対バンの方々もフレンドリーでまさか最後に残ってみていただけているとはね。
感涙の極みでございます。
ステージに上がる前も終わった後もとりあえず
アルコールでテンションあげてたという感じだったけど、
このタイミングで、HOT SHOTでやれたのは実に良かった。
次回、というか、今後の練習の励みになります。
今後も新しい曲にチャレンジしていきたい。
以上、なんとなく、率直な感想。
ついにライブまで一週間をきりましたね。
とうとう今日のスタジオ練習でリーダーが
「ギャルのみなさ~ん」
と、人前で集合をかける羞恥プレイを実践。
一瞬何を言っているのか認識できず、
わずかな間をおいて、"自分たちのバンド名を呼んだ"ということがわかりましたよ。
こりゃライブ当日はきつい。
このブログを見る人の大半は、なんらかのアーティストから検索をかけて
ディスクレビューから入ってきてるはずだけど、
MUSICと並ぶこのG.A.Lのカテゴリをなんだと思っているんだろうか。
いつの間にかケータイ用のページまでできてしまった。
(ブログはもともと両対応。)
本業の音楽活動はまだライブもやってないという状態ですが何か?
果たしてこのWebサイトやらブログやらで、
どれだけバンドの認知が広がるのか興味津々です。
とはいえ、不特定多数に対してアピールするのに、
God And Loveは正直恥ずかしいといまさらながら思ったり思わなかったり。
何かの偶然でここまで来た方々、
是非コメントなり、メールなり、いただければ。
喜びます。
共演等希望のパフォーマーさんとか、デザインやってくれる人とか、もりもり歓迎。
音楽好きの皆さんも大歓迎。
実はIE7で不具合があることがわかり急遽修正しました。
Web作るのは難しい。
IE7、FF3、Safari3、Opera9.6、Chromeでたぶん問題なく表示できているはずです。
万が一何かお気づきの方はメールフォームからご意見いただければ。
また、ブログについても、コメントがかけるように設定を直しています。
引き続きG.A.Lをよろしく。
今日の練習はベースのみのさんが風邪でお休みでした。
すっかり冬の気候で寒い。
ライブまであと多くて2回の練習。
果たしてうまくいくのだろうか。
本日のラッキーカラーはピンクでした。
パンチラゲット。
作ってみました。
バンド自体、試行錯誤。
Webサイトもやっぱり試行錯誤。
アマチュアのバンドでも、こうして簡単にWebサイトがもてる、
みんな持っている、そんな状況で、ほかとは違うことができればいいなあとは思っていますが。
なんにしてもバンドあってのことですが。
これはこれで、アクセス数とか気にしてみたいと思ったり。
音楽のジャンルって、決められたものを受容できても、
自分で決めるのはとても難しいと思ったり。